2020年の秋、あの大ヒットボードゲーム「ウイングスパン」のデザイナーである「エリザベス・ハーグレーブ氏」の最新作「マリポーサ(仮題)」が、世界同時販売となることが、アークライトゲームズのツイッターより報告されました。

 

完全日本語版として販売される「マリポーサ(仮題)」のテーマは「蝶」。

蝶は春と夏の間に北で繁殖して、秋には故郷へと戻ります。

蝶の3000マイルにも及ぶ儚い蝶の渡りを体験する、というボードゲームとなっています。

 

詳しいゲーム内容などはまだ分かりませんが、ウイングスパンのデザイナーであることから、注目度は高いでしょう。

2020年秋、世界同時発売予定ということですので、楽しみに続報を待ちましょう!